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オリジナル蔵出品

管理人の過去作品を公開してます。一応、本人の記憶の限り年代ごとに分けてみました。
「こんな頃もあったのよ」てな感じですね。タイトルをクリックするとMIDIファイルが起きます。
対応音源はタイトルの後ろに表記してあるので一目瞭然、ですね。

*ご注意
出来るだけ初期バージョンを掲載していますが、一部、後から手直ししたファイルしか
無かったものもあります。また、各ファイル間で音量の差が大きいモノもありますので、
再生の際はご注意下さい。


1996〜

この年の5月半ばにそれまでのMSXのFMPAC+MMLから「MIDI音源+シーケンスソフト」に乗り換え。
最初の音源はYAMAHAの「TG100」でして、秋頃から「MU50」になりました。

タイトル未定(GM)
TG100オリジナル第一弾。音源の音色をざっと聴いてみて、好みの音でパパっと作った曲。

夕暮れの虹(GM)
その第二弾。前半は緊迫感を強調、後半に安堵感を与えるという定番の展開。

優しい光の中で(GM)
その第三弾。バイオリンのメロが泣けますが、ちょっとシツコイですかね。

TWILIGHT(GM)
FMPACで作った物をTG100へ移植。夕闇を一風変わった視点?で捉えた、
奇妙な雰囲気の曲。

白夜(XG)
記念すべきXG第一弾。ミディアムなRock。どこか押し迫るような曲調。タイトルは深い意味無し。

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1997〜

明けて翌年。シーケンサーと音源にもだいぶ慣れて、エンジン全開!とはいかないものの、
オリジナルは結構な数に。この年、シーケンサーを「SSW Lite」から「SSW V3」にチェンジ。
アンタとも長い付き合いになったよ(^^

EASY STRINGS SECTION 1(XG)
お手軽弦楽四重奏。FM音源じゃ出来なかった生楽器シミュレートの夢の実現(!)
・・・当時はね(^^; 理論的側面からのツッコミはNG。

EASY STRINGS SECTION 2(XG)
その2。↑で味をしめて作った曲。こっちはやや軽快な曲調。あとは以下同文。

家路(XG)
メロディアスなポップス。今日も一日お疲れさんでした♪・・・ていうよりは
「明日もがんばってね」のイメージの方が強い?

夢の出口(XG)
「卒業」をテーマに作った曲。どちらかといえば、卒業の寂しさを強調してます。
本館の一曲コーナーでさり気なく公開してたこともw

RECYCLER(XG)
アップテンポなポップ。かなり勢いだけで作った感がありますね。タイトルは気にせんで下さい。

RECOLLECTION(XG)
ややフュージョン的なファンク・・・いや逆かな。ダンサブルなリズムと哀愁に満ちた
曲調&旋律が見事にマッチ。

FIGHTING SPIRIT(XG)
アップテンポでフュージョナルなポップ。ポイントはアコギのオブリとソロ・・・カタカナが多いぞ^^;

タイトル未定(XG)
「打ち込みギター練習曲」と題して作ってみました・・・出来あがってみれば単なる
ギターのリズム練習の曲でしたねw ファンク調です。

IN THE JOYFULNESS(XG)
ミディアムテンポのRock。いってみれば翌年のギター物の「はしり」でしょうかね。

SET UP MUSIC(XG)
BGM風。ブレイクの所まで作ったは良いものの、その後が考えつかなかったんで
強引に終わらせてます・・・非常に思わせぶりな終わらせ方ですが^^;

PROCESS(XG)
フュージョン風ファンク。特に意味は無いのですが、曲中で二回ほど展開が変わり、曲調が
段々と明るくなっていきます。

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1998〜

・・・ギターの打ち込みに目覚めた年でした。XGのエフェクトの使い方にようやく慣れてきたのと、
ギターのフィルター設定値の「黄金比」?を覚えたのが大きな要因だったかと思います。本館の
「RESISTANCE」「RESPONSIBILITY」「VIRTUAL ECSATSY」などはこの年の産物です。

春はあなたと(XG)
春先につくった曲。得意分野?に入るのか、フュージョン系ポップス。この頃は
メロディといったら猫も杓子もサックスでしたね。でも、心ウキウキな曲調でしょ?

LIMITED TIME(XG)
そのギター物のボツネタ。哀愁のRock。メインのリフは結構イケると思うんですけどね(^^;
如何せんサウンド構築が中途半端なのが難点か。

GOOD LUCK TO YOU(XG)
どっかで聞いたような感じのミディアムなRock。ギター用にエフェクトがもうひと系統
欲しかったですね・・・・MU100でリメイクしても面白そうですが。アルトサックスの音は
高すぎですね^^;

STEP BY STEP(XG)
やっぱりメロディ物。SFXのパンチ音をパーカスに使っている点が珍しいですかね。
・・・が、全体的に、沢山パートが鳴ってるわりには厚みが感じられないのが難点。

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☆1999年以降は現在整備中。


*楽曲データの無断転載を禁じます。

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